8月20日更新
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家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」

家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」
「保育園に預けるタイミングで」、「子育てが落ち着いてきたタイミングで」など、お仕事を探すタイミングは人それぞれ
「育児中は仕事から離れていたため、ブランクがあるから不安…」
という声をよく耳にします。

そこで今回は「お仕事」を再スタートしたい、ママのための特集をご紹介!

扶養内って?フルタイムで働いたほうがいい?
みんなどんな風に働いてるの?

そんな疑問も解決いたします!
自分にとっても、家族にとっても、無理なく続けられるお仕事を見つけてみてください。

 


扶養内で働くって?
家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」 家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」 実際に働くことになったら考える「扶養内」のこと。
なんとなく「103万円の壁」だけ耳にして漠然と理解してる方もいらっしゃるはず。
具体的に103万円ってどういうことなの?
扶養内にするには103万円までしか稼げないの? という疑問も以下の表で解説。
家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」

 

家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」 家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」 ちなみに、どれくらい働いてもOKなのかという心配な方は以下の計算を参考ください。

100万円以内
時給800円×5時間×20日勤務=80,000円
80,000円×12ヶ月=960,000円

103万円以内
時給850円×5時間×20日勤務=85,000円
85,000円×12ヶ月=1,020,000円

130万円以内
時給900円×5時間×20日勤務=90,000円
90,000円×12ヶ月=1,080,000円

 

☆年収は1月~12月分のお給料の合計?

知らないとちょっと間違えがちな年収の計算ですが、正しくは「給与・賞与の支給日が基準」となります。 例えば、月末日締めで翌25日が給与支給日の会社は、11月1日~30日まで働いた分は、12月25日が支給日となります。
同様に12月1日~31日まで働いた分は、翌年1月25日が支給日になります。働いたのは本年ですが、支給日が翌年になりますので、この給与は翌年の年収となります。
そのため、一般的に年収は11月30日までのお給料で、年間計算されます。



 

フルタイムの魅力って?
家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」 家庭と仕事を両立したい「主婦(主夫)向けお仕事特集」 フルタイムになると扶養から外れたり、時間の融通がききにくいといった面は確かにありますが、もちろんデメリットだけじゃありません。
一番大きなメリットはずばり「老後の年金」の差。
一般的にフルタイムで働くと、「社会保険」と「厚生年金」に加入することになります。
もちろんこれらは会社が支払ってくれます。
老後に差が出るのはこの「厚生年金」に加入していたか、否かなのです。
年収によって金額の差はありますが、少なくとも専業主婦(主夫)の家庭よりも支給額は増えます。
これが生涯続くため、老後も安心して迎えられるということです。

 

働くママの一日

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